TOP > オープンセミナーを探す > 実践・ワークショップで学ぶ、アジャイル開発のプロジェクトマネジメント

残席わずか

実践・ワークショップで学ぶ、アジャイル開発のプロジェクトマネジメント (4117245)

□このページをPDFダウンロードする□簡易見積書をPDFダウンロードする

アジャイル開発の基本を座学で学び、その学びを模擬プロジェクトの演習を通して、体験しながら習得します。
タスクボード、バーンダウンチャート、KPTといったツールを活用した演習により、アジャイルの基本的な思想や考え方の背景を理解します。
チームで演習を行うことで、アジャイル開発ならではのチームビルディング、チーム開発も体感から学びます。
※プログラム開発経験は不要です。
※個人での参加も可能です。

開催日時

2017年9月22日(金) 10:00-17:00

カテゴリー

IS戦略実行マネジメント・プロジェクトマネジメント専門スキル

講師

大脇斉 氏
(富士通株式会社 共通ソフトウェア開発技術本部 ソフトウェア開発技術統括部 ソフトウェア技術センター )
1988年富士通株式会社入社。
2003年より、最新の技術・手法を実践し、社内に展開する業務に従事。
2013年社内システム開発にアジャイル開発を採用し、自ら実践。その経験から得られた知見を活用し、社内へのアジャイル推進(講座開催、現場支援)活動中。
2016年認定スクラムマスター取得。

清水凌 氏
(富士通株式会社 共通ソフトウェア開発技術本部 ソフトウェア開発技術統括部 ソフトウェア技術センター )
2012年富士通株式会社入社、ウォーターフォール開発プロセスでのプロダクト開発に従事。
2014年よりアジャイル開発を採用した社内システム開発チームに参加。アジャイル開発の楽しさを知り、現在は社内へのアジャイル推進活動中。
2016年認定スクラムマスター取得。

参加費

JUAS会員/ITC:33,000円 一般:42,000円(1名様あたり 消費税込み、テキスト込み)【受講権利枚数1枚】

会場

一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(ユニゾ堀留町二丁目ビル2階)

対象

アジャイル開発に興味がある、これから取り組む、始めたが軌道に乗らないソフトウェア開発者初級

開催形式

講義、グループ演習

定員

16名

取得ポイント

※ITC実践力ポイント対象のセミナーです。(2時間1ポイント)

ITCA認定番号

申請中

ITCA認定時間

6

お申し込み

主な内容

講義:
- アジャイル開発の考え方
- アジャイル開発の基本
 - イテレーティブ、インクリメンタル、チーム開発
 - バージョン管理、継続的インテグレーション
- アジャイル開発の特徴
 - 顧客満足を最優先し、少しずつ価値を提供しフィードバックを得ながらお客様と一緒にゴールを目指す
 - 自分たちのやり方をふりかえり、より良いやり方に変えていく自己組織的なチーム

演習:
- 模擬プロジェクトによるアジャイル開発の基本的な流れを体験
 - 自己組織的なチームビルディング
 - イテレーティブ&インクリメンタルな価値提供
 - フィードバックを得ながら、お客様と一緒に開発
 - タスクボード、バーンダウンチャート、KPTの使い方
お申し込み
トップページへ戻る