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最新技術動向の概説とその情報源【オンラインライブ】 (4124174)

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イノベーションを通した最新技術の適応が、企業の競争力や差別化のために重要な要素となるケースが多くなってきました。技術の進歩と、多様性の速度は、年々増していく一方です。こうした状況において、トレンドになっている技術概念を素早く理解いただけるよう、最新技術・技術動向を俯瞰して概説します。また、技術動向の調査方法について、講師の経験を基にお話しします。

日時

2024年8月22日(木) 9:00-16:00ライブ配信

カテゴリー

IS戦略策定・IS戦略評価・IS企画・IS企画評価専門スキル

講師

舘田潤 氏
(キンドリルジャパン株式会社  アドバイザリー・アーキテクト )
2003年日本IBM入社。関西の中堅企業のお客様担当SEを歴任
2012年人材交流の一環でJR九州に出向。鉄道安全推進・サービス企画に従事
2013年の帰任後、OSSやコンテナー技術に関心を持ち、同分野のシステム設計・構築を担当
2021年 日本IBMの分社に伴いキンドリルジャパン株式会社へ

参加費

JUAS会員/ITC:35,200円 一般:45,100円(1名様あたり 消費税込み、テキスト込み)【受講権利枚数1枚】

会場

オンライン配信(指定会場はありません)

対象

企業内で情報システムを企画・開発・運用保守をされる方中級

開催形式

講義

定員

32名

取得ポイント

※ITC実践力ポイント対象のセミナーです。(2時間1ポイント)

ITCA認定時間

6

主な内容

■受講形態
ライブ配信(Zoomミーティング)【セミナーのオンライン受講について 】
■テキスト 開催7日前を目途に発送(お申込時に送付先の入力をお願いします)
※開催7日前から開催前日までにお申込の場合、テキストの送付は開催後になることがあります。ご了承ください。
特になし

企業活動において、ITの重要性は年々増しています。イノベーションを通した最新技術の適応が、企業の競争力や差別化のために重要な要素となるケースが多くなってきました。
技術 の進歩と、多様性の速度は、年々増していく一方です。
しかし、企業内の情報システム部門では、日々の業務に追われ、最新技術を導入、検証する余裕がとれないのが実情です。

本講座ではこうした状況において、企業の情報システム部門の担当者向けに、トレンドになっている技術概念を素早く理解いただけるよう、最新技術・技術動向を俯瞰して概説いたします。
また、そうした技術動向の調査方法について、講師の経験を基にお話しいたします。

<内容>
1.DXと情報システム部門の役割
2.技術動向概説
 ・オープン・ソース・ソフトウェア
 ・クラウド/クラウド・ネイティブ
 ・エッジ・コンピューティング
 ・ブロックチェーン
 ・人工知能
 ・DevOps
 ・運用の高度化
 ・その他最新の話題
3.最新技術動向の調査方法~講師の経験を基に~

■参加者の声
幅広く最新の技術動向が知れて有意義なセミナーだった。
先端技術の導入として受講して良かった。
最新技術動向を学びつつも、「そもそも」の初歩的な知識についても一緒に学び得ることができ、大変参考になった。
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