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【無料・JUASラボ】その場でリアル実装!データモデリング&ローコード開発【オンラインライブ】 (4722001)

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JUASラボは、日々の業務改善やイノベーションにつながる「ヒントの引き出し」を増やしていただく場です。情報の受け取りだけではなく、ご参加いただくみなさまからのフィードバックやこの場で生み出された知見やが、JUASのコミュニティやセミナーの誕生につながり、またみなさまに循環し活用していただくことを目指しています。 今回は、ローコード開発コミュニティのご協力のもと、実装参加企業7社が同じお題で競います。皆様からいただいたお題をその場で「モデリング」して「実装」します。 "ローコード開発” どこまで使えるのか、ぜひご覧ください!

日時

2022年5月16日(月) 13:30-17:00ライブ配信

講師

渡辺幸三 氏
(DBC代表 )
業務システム開発者。システム設計手法である「三要素分析法」の提唱者。
設計ツール「X-TEA Modeler」、実装ツール「X-TEA Driver」の開発者。
「データモデリング入門」、「生産管理・原価管理システムのためのデータモデリング」、「上流工程入門」、「データモデル大全」(日本実業出版社)、「業務システムモデリング練習帳」(日経BP社)、「販売管理システムで学ぶモデリング講座」(翔泳社)他。
技術ブログ「設計者の発言」こちら⇒https://dbconcept.hatenablog.com/

三輪一郎 氏
(株式会社プライド  執行役員 シニア・システム・コンサルタント )
1989年、株式会社プライドに入社後、情報システム・エンジニアリング方法論「PRIDE」の普及に努め、システム・ライフサイクル管理の標準化支援並びに上流工程のコンサルティングを行う。教育コースの開発と講師も数多く担当。2005年には内閣府CIO補佐官を務めた。PMP、ITコーディネーター。著書に「はじめての上流工程をやり抜くための本」、「SEのための26の交渉テクニック」(共に翔泳社)がある。​
プライドからの新しいご提案、「AxSEM®」はこちら
 

会場

オンライン配信(指定会場はありません)

対象

情報システム部門の責任者・管理者、システム企画の担当者
ローコード開発を活用してみたいとお考えの方無料

開催形式

オンライン ライブ配信

定員

150名

取得ポイント

※JUASラボはITC実践力ポイント対象のセミナーではありません。

特記

・お申込み後マイページより受講票をダウンロードして内容をご確認ください。

主な内容

■受講形態
ライブ配信(Zoomウェビナー)【セミナーのオンライン受講について 】
■テキスト
なし
■開催日までの課題事項
申込時に、開発課題提案のアンケートにお答えください。
ご参加の皆様よりお寄せいただいた「開発のお題」について、その場で「モデリング」して「実装」します。
"ローコード開発” どこまで使えるのか、ぜひご覧ください!



「ローコード開発」とは、高いコーディング知識や経験が無くとも、ソースコードを書かずに、または最小限のコーディングで迅速にソフトウェアを開発する手法やその支援ツールを指します。
今回、実際に「ローコード開発」がどこまで使えるのかをリアルに検証できる企画をご用意しました。
ご参加の皆様から「開発のお題」を出していただき、その場で「モデリング」して「実装」するというものです。
実装時間は1時間という限定で、どこまで使い物になるシステムができあがるのかを見せていただこう、という内容となっています。

◆司会  三輪一郎氏(株式会社プライド シニア・システム・コンサルタント)

◆データモデリング 渡辺幸三氏

◆後援 ローコード開発コミュニティ
<実装参加企業(ツール名)>
・株式会社ウイング  (GeneXus
・キヤノンITソリューションズ株式会社(WebPerformer
・サピエンステクノロジー・ジャパン株式会社(Sapiens eMerge
・株式会社ジャスミンソフト (Wagby
・有限会社ディービーコンセプト (X-TEA Driver
・株式会社BlueMeme (OutSystems
・株式会社 HOIPOI (TALON

◆スケジュール(予定)
1.イベント開催挨拶(5分)
2.開発課題の選定(5分)
3.データモデリング(30分)
4.プロトタイピング準備(10分)
5.各チームによるプロトタイピング(60分)
6.各チームによる担当モジュールのデモ(90分)

◆申込時アンケート
<開発課題提案のお願い>
当日は、ご参加の皆様から「開発の課題」を出していただき、その場でモデリング」して「実装」します。
当日、設計・実装する様子を眺めてみたい開発課題を、簡単な説明とともにご提案ください。
冒頭で、皆様からお寄せいただいた課題について参加者投票を行い、最終的に開発課題を決定します。

・開発課題としては、いわゆるサービス系システム(SoE)ではなく、事業活動を支える業務システム(SoR)の一部(10個程度のテーブルを含むモジュール)を想定しています。
「さまざまな社内設備を管理するためのシステム」、「組立製造業向けの部品表プロセッサ」、「国と行政がワクチン接種を管理するためのシステム」等。

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<<オンラインラボご受講に際してのご注意>>
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・ZOOMミーティングID・PWは、開催日の3日前をめどに受講票にてご案内いたします。
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