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【会員限定・無料】JUASアカデミー OSS最新情報と活用事例 (3817009)

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OSSの最新動向をはじめ、ユーザー企業における OSS利用のメリットやデメリット、利用上でのポイント、活用事例などについてご紹介します

日時

2017年11月6日(月) 15:00-17:00

カテゴリー

IT基盤構築・維持・管理専門スキル

講師

高橋千恵子 氏
(日本電気株式会社 )
野山孝太郎 氏
(富士通株式会社 OSS技術センター )
角皆幾 氏
(トレジャーデータ株式会社 )

会場

一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(ユニゾ堀留町二丁目ビル2階)

対象

JUAS会員会員限定無料特論

開催形式

講義

定員

40名

取得ポイント

※JUASアカデミーはITC実践力ポイント対象のセミナーではありません。

お申し込み

主な内容

1.「IT Leaders連載”OSSを理解する-OSS鳥瞰図"の読み方解説」(40分)
  日本電気株式会社 高橋 千恵子 氏

 IT Leaders様で2012年5月に作成された「OSS鳥瞰図」を日本OSS推進フォーラムで2014年から毎年更新をしてきています。
 2017年2月よりこの「OSS鳥瞰図」を紐解く形で連載記事を掲載させていただきました。全部で7回のシリーズになりました。
 本セミナーでは、皆様のOSS活用のヒントになるよう、連載記事の内容をわかりやすく、ご紹介いたします。


2. 「コンテナ型仮想化技術Docker/Kubernetes」(40分)
  富士通株式会社 野山 孝太郎 氏

 デジタル革新の実現に向けてDevOpsやマイクロサービスへの期待が高まる中、その実行環境として軽量かつ高速な
 コンテナ型仮想化技術に注目が集まっています。
 本セッションでは、コンテナ型仮想化技術を導入するにあたって、押さえておかなければならないデファクトな技術
 であるDocker/Kubernetesについて、その利点や活用領域をお伝えします。


3. 「クラウドネイティブ・ログ収集基盤 Fluentd Enterprise」(40分)
  トレジャーデータ株式会社 角皆 幾 氏

 多様なデバイスやデータソースからログデータをクラウド環境に遅滞なくデータ収集するOSS「Fluentd」を
 エンタープライズレベルのログ収集基盤として強化した「Fluentd Enterprise」についてご紹介します。
 
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