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【中止】データ活用と AI 適用に取り組むための事前知識 (4119364)

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本セミナーはこれからデータ分析・AI活用といった分野について組織として取り組まれようとしている方を対象にしています。これから業務に取り組むにあたって、ご自身で調査検討を進めていくための出発点となる、また、ステークホルダーとの論点としたい事項をお話しします。  

日時

2020年3月11日(水) 13:00-17:00

カテゴリー

IS活用専門スキル

講師

佐々木 盛朗 氏
(エコノミックインデックス株式会社  チーフディレクター )

東京大学理学系研究科の修士課程を終了後、日本電気株式会社に入社。
中央研究所においてコンピュータサイエンスと経営学の研究に従事。
研究成果には次が含まれる。
http://www.adms-conf.org/2013/sasaki_adms13.pdf
https://core.ac.uk/download/pdf/46882302.pdf
https://patents.google.com/?inventor=Shigero+Sasaki
その後、これらの背景に基づいて、株式会社ローソン等でデータサイエンスの領域での業務に従事した後、現職。
JUAS AI研究会の部会長も務めている。

参加費

JUAS会員/ITC:22,000円 一般:28,080円(1名様あたり 消費税込み、テキスト込み)【受講権利枚数1枚】

会場

一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(ユニゾ堀留町二丁目ビル2階)

対象

情報システム部門や企画部門などに所属されている方で、
・システムに保存されているデータを活用して何かできないか、
・AI を使って何かできないか、
という、抽象度の高い課題に新たに取り組んでいこうとされている方 初級

開催形式

講義

定員

無制限

取得ポイント

※ITC実践力ポイント対象のセミナーです。(2時間1ポイント)

ITCA認定番号

ITCC-CPJU9486

ITCA認定時間

4

主な内容

1. データとは(データ活用の文脈において)

2. データ活用に向けて留意すること
成果として何が得られるのか、考慮すべき事象は何かについて説明します
  (a) データを活用するとは具体的には何をするのか
  (b) 可能となる意思決定
  (c) 数値に影響する多様な要因

3. AI 適用にあたって検討すること
  (a) AI が目指しているものは何か
  (b) AI が算出する回答と可能にすること
  (c) 事例の中での AI

4. 組織での実装に関する問題
  (a) 内製と外注
  (b) 所属組織から見た AI プロジェクト
  (c) 部署間の調整
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