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全体最適のための人事データ分析~埋蔵人事データの活用【オンラインライブ】 (4121258)

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本セミナーは、ニューノーマル環境で働く環境、働く人たちへの人事サービスの最適化をはかるために、既に蓄積されている人事データの蓄積方法を見直し、分析方法、視点を変えることで、組織に潜む暗黙知をみえる化し、対策を具体化する方法を体験するセミナーです。

日時

2022年3月9日(水) 13:00-17:00ライブ配信

カテゴリー

共通業務(契約管理、BCP、コンプライアンス、人的資産管理、人材育成、資産管理)・セキュリティ・システム監査専門スキル

講師

足立英治 氏
(株式会社フォース・トランキル 代表取締役 )
1978年日本ユニシスに入社、生産管理システムの開発等に従事、その後食品原材料メーカーに転職、購買、営業、人事、情報システム、経営企画、総務等のマネージャーを経験。1997年独立。国産ERPメーカーで、プロジェクトマネージャー、業務コンサルタントとして活動をおこなうかたわら、人事コンサルタントとして、人事制度、人事評価制度、人材育成体系の再構築を、上場製造業、SI等でコンサルティング活動に従事、研修講師としては、リーダシップ、ファシリテーション、プレゼンテーション等の研修で、上場企業から、中小企業まで、300社以上での実施経験を有する。

参加費

JUAS会員/ITC:22,500円 一般:28,700円(1名様あたり 消費税込み、テキスト込み)【受講権利枚数1枚】

会場

オンライン配信(指定会場はありません)

対象

 中級

開催形式

講義、グループ演習

定員

15名

取得ポイント

※ITC実践力ポイント対象のセミナーです。(2時間1ポイント)

特記

お申込み後マイページより受講票をダウンロードして内容をご確認ください。

ITCA認定番号

ITCC-CPJU9531

ITCA認定時間

4

お申し込み

主な内容

■受講形態
ライブ配信(Zoomミーティング)【セミナーのオンライン受講について 】
■テキスト
開催7日前を目途にマイページ掲載

本セミナーは、ニューノーマル環境で働く環境、働く人たちへの人事サービスの最適化をはかるために、既に蓄積されている人事データの蓄積方法を見直し、分析方法、視点を変えることで、組織に潜む暗黙知をみえる化し、対策を具体化する方法を体験するセミナーです。
情報システム部門メンバーには、人事データの蓄積と分析方法、人事部門メンバーには、従来蓄積した人事データの蓄積方法や分析方法の見直しを体験的に実習できるセミナーです。ニューノーマル環境への人事業務の改革、人事データ活用による人事サービスの見直し企画を担当する方を対象に、新しい人事サービス企画、人事データの活用のポイントを習得することを目指しています。

◆ゴール
・働き方、働く人の環境を、蓄積された人事データを活用することで、組織の暗黙知をみえる化し、最適な人事サービスを企画する。
・蓄積されている人事データを分析し、社員のやる気や、満足度を阻害する組織の暗黙知をみえる化するためのITを活用した分析方法を実践的に学ぶ。
・人事担当者の暗黙知に頼りがちな人材発掘、最適配置を、人事データを活用して、埋もれた人材、埋もれた人材のモチベーションを発掘して最適化する方法を理解する

◆内容
1.オリエンテーション
  講座の目的・ねらいの説明

2.ニューノーマル環境での人事データ活用
  働き方・働く人の環境を、蓄積されている人事データで、組織の暗黙知をみえる化するデータ活用方法を解説し、分析例を紹介する

3.人事担当者の暗黙知を形式知化する人事データ活用
  ハイパフォーマー発掘、最適化人材配置シミュレーションを、人事データを活用して行うIT活用方法を解説し、分析例を紹介する

4.社員満足度調査データ、ストレスチェックデータを活用した組織の関係性改善
  人事アンケート情報と、社内データを組み合わせて分析することで、組織の暗黙知をみえる化し、新しい人事サービスの企画を検討する分析手法を紹介する


<受講者の声>
・人事データとはいえ特別に身構えず、最新の分析手法を活用すれば きっかけが掴めるであろうことに気づくことができた。
・異なる業界の人事やエンジニアの方と人材データ利活用について ディスカッションした上で、共通する悩みや先進事例を
 聞くことができて大変参考になった。
・人事として成長するためのエッセンスが多くあった


 

 

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