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実践ハンズオン!実務で使うためのデータサイエンス 応用編 (4119121)

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本セミナーは、「実践ハンズオン!実務で使うためのデータサイエンス基礎」の応用編として、データ活用の一連の流れを体験することを目的としています。実務での利用シーンを想定し、仮説を立ててデータ加工・分析・解釈・提案までを実際に手を動かしながら体験します。
※本セミナーにご参加の方は、 ①ExcelがインストールされたPCをご持参下さい。また、②事前にMicrosoft Azureのアカウントを作成してください。
※設定方法については、事前に参考資料を配布します。
「実践ハンズオン!実務で使うためのデータサイエンス 基礎」(6月5日)とあわせて受講していただくと効果的です。

日時

2019年6月6日(木) 10:00-17:00

カテゴリー

IS戦略策定・IS戦略評価・IS企画・IS企画評価 IS活用専門スキル

講師

廣野勝利 氏
(株式会社チェンジ  マネジャー 工学博士 データサイエンティスト )

工学系大学で博士号を取得後、事業会社へ転向。研究手法として習得した統計解析を応用して、マーケティング調査から組織調査・人材アセスメントまで幅広く「可視化」「予測」に関するプロジェクトに従事、チェンジ参画後、データサイエンティストとして活躍


参加費

JUAS会員/ITC:33,000円 一般:42,000円(1名様あたり 消費税込み、テキスト込み)【受講権利枚数1枚】

会場

一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(ユニゾ堀留町二丁目ビル2階)

対象

すぐに使えて応用範囲が広いデータ分析の手法を身につけたい人中級

開催形式

講義、グループ演習

定員

20名

取得ポイント

※ITC実践力ポイント対象のセミナーです。(2時間1ポイント)

ITCA認定番号

ITCC-CPJU9322

ITCA認定時間

6

お申し込み

主な内容

本セミナーは、「実践ハンズオン!実務で使うためのデータサイエンス基礎」の応用編として、データ活用の一連の流れを体験することを目的としています。実務での利用シーンを想定し、仮説を立ててデータ加工・分析・解釈・提案までを実際に手を動かしながら体験します。
※本セミナーにご参加の方は、 ①ExcelがインストールされたPCをご持参下さい。また、②事前にMicrosoft Azureのアカウントを作成してください。
(設定方法については、事前に参考資料を配布します)

<学習のゴール>
・オープンソースの分析ツールを使って、実際にデータ分析の流れを自ら実践することができる
・目的を意識したデータ分析の課題設定と、予測モデルの精度の向上を自ら実践できるようになる

<内容>
1.ビッグデータ活用とは
2.データ活用の流れ
3.ハンズオン(総合演習)
(1)総合演習の設定解説、データの解説
(2)データ分析の仮説設定
(3)データ加工、データの可視化
(4)予測モデルの構築と評価、再構築
(5)分析結果から得られる示唆のまとめ
(6)成果発表、講評
 
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